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準備中
2009/05/31(Sun)
M君の家を午前中に出て、6週間滞在する家に送ってもらいました
忙しい中2日間ありがとう
昨夜は彼の彼女とお友達と一緒に飲みにつれて行ってもらったのですが、初めてにもかかわらずとても楽しく会話させてもらいました。なんていうんだろ、他の文化に興味を持っているというか、いわゆる「典型的」なアメリカ人とは違い受け入れてくれる感覚で初めから接してくれていた感じがします。とても素敵な人たちでした。(ステレオタイプ的な表現であることはわかっていますが、こちらで長いこと生活している人にはわかってもらえるかな、と思います)

お世話になる所の家主はすでにRetireしているおばあちゃん
とはいえかなりアクティブで元気な方で、4月にもネパールにトレッキングをしてきており、
普段も長距離自転車を運転したりしているという、見かけのかわいらしさからはそんなアクティブな生活をしているとは感じられないパワフルなおばあちゃんです

家は学校から徒歩15-20分くらい
自転車がないとちょっとめんどくさい感じではあるのできっとそのうちどこかから自転車は手に入れることになるのだろうと思われます

一度荷物を置いて近所を散策したら疲れてしまい、一度昼寝
どうも出発前のバタバタと時差ボケによりリズムがくるってしまっているようです

明日はついに初顔合わせ
楽しみー
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到着
2009/05/30(Sat)
予想通り出発前日まできれいに片づけることはできず、最終的には「捨てる」という整理方法におちついたアパートの片づけ。結局出発直前までなんかばたばたしていました

コロラドへはまず1時間ほどのフライトでPAへ、3時間ほどコネクションを待った後に搭乗するもその飛行機が1時間30分程出発しないというトラブル。それでも同じ日付のうちには無事コロラドに到着して、ラクロス協会の後輩、M君の家にお世話になっております

明日には滞在する所に移動して、明後日から授業開始です

Plattsburghでは出発する直前になって良い出会いがありました
こういうタイミングで出会うというのはとても面白いな、とおもいますがやはりどこかに芯を感じさせてくれる人というのは素敵だと思うし、応援したくなります。そして自分も負けていられないな、とおもいます。

次に会えるのはいつの日になるかはわからないけれど、お互いに成長した姿で再会できる日を楽しみにしたいと思います

バタバタした流れの中、不思議な感覚にも襲われています
Plattsburghに夏以降とどまることになるのか、それとも新しい場所に移動することになるのかわからないままにアパートを片付け、その中で新たな人に出会い、Plattsburghを出発、現在はコロラド。明後日からは新しい場所での授業がはじまり、また多くの出会いがある。そして今後の行く先が判明する。。。

自分が流れに乗っているのか、それとも流されているのか

気をつけるところは気をつけながらも、この流れにしばらくは身を任せてみようと思います


とりあえずボルダー・コロラドは初夏の香りが気持ちいいです
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出発準備完了
2009/05/28(Thu)
明日からいよいよコロラドです
授業は6月1日からなのですが、明日、明後日はラクロス協会でともに仕事をした後輩の家にお邪魔して、し明後日から学校のそばのおうちに御厄介になります

私物を片付けてストレージに入れておけば現在住んでいる場所の家賃は払わなくていいということでせっせと箱詰め、しかし予想通り最終日にならないと片付けははかどらず、最後の最後にまとめてやっつけた、という感じです

それでも転職が決まったとしても一度こちらに戻ってこようと決めてからはだいぶ楽になりましたが、極力送るもの・持っていくものと分けていたら時間がかかってしまいました

最後に掃除機をかけてふき掃除をして終了
疲れました。。。

長期的に家を空けるとき、新たな場所に移動するときはその実感がありませんが、今回も同様
もしかしたらここで長い時間を過ごすことはもうないのかもしれない、とおもうと感慨深いものが、、、
あるのかな、、、? 笑
しかしこれだけ出て行く準備万端で行って、またここにとどまる事になったらそれはそれでやりきれないという、、、

なんにせよ、楽しみにしていたコロラドでの第一ステップ
新たな出会い、知識、そして笑顔に巡り合えますように
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ツナ・コーンコロッケ
2009/05/26(Tue)
今日は朝こそ風が強く肌寒かったけれど、日中はそれもやみ、快適な気候でした
行かなかったけれど湖はきっと輝いていたことでしょう

少しオフィスで仕事をし、図書館に行って必要なものを手に入れてからは家に帰り、外に椅子を出して読書。晩御飯の支度をして、その後は軽く運動に
気持ちよい一日でした

さて、今日の晩御飯はコロッケ
数日後にはコロラド出発なので冷蔵庫整理です
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右の俵型にはツナ
左のボールはコーンを入れました

加減したつもりなのにまだあと5個ずつ位あるので食べたい方はぜひどうぞ
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家族っていいな
2009/05/25(Mon)
パートタイムATのLからお誘いがありお邪魔してきました

彼女の家族は夏になると湖畔の家で生活をすることは知っていたのですが実際にお邪魔したのは今日がはじめて。

行ってみるとまさに眼前は広い湖で、さらに両隣りは兄弟とご両親が住んでおり
家族一緒に夏を過ごせるという素晴らしい状況

子供達もいとこ・はとこ同士で仲良く遊んでいて、とても心がなごむ時間でした

日が落ちてからは焚き火(キャンプファイヤー並)をして、星を眺めて。。。

家族って本当にいいものですね
自分も年を取ってからそういう機会が持てたらな、と思わずにはいられませんでした

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繋がり
2009/05/24(Sun)
AT仲間のMちゃんが2時間かけて北上してきてくれました

お互い仕事が終わってかなりゆったりとした時間(ようは暇)をすごしているなかでの
久しぶりの再会
実はすでに半年以上の時が経っていたとのこと
時間がたつのは本当に早いものです

風は強かったけれど気持ちの良い天候だったので湖の畔でゆったりとした気分で話をしたり
フェリーに乗って隣町(州)にいってみたり、と楽しい時間を過ごしました

多くの時間はくだらない話に付き合ってもらいましたが、その中でもまじめな話をしたら
やはり人はどこかで繋がっているという事を認識させられました

人によく言われる為に何かをするわけではないけれど
自分のいない所で、人によく言われる自分でいたいとは思うし
あなたがいない所で、人によく言われるあなたでいてほしいと思います
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夢・空・道
2009/05/22(Fri)
こんな夢をみました

自分がヘリコプターを運転して市街地の上を低空飛行
それこそ電線に引っ掛かりそうな感じ
同乗者が「もっと高く飛ばないと電線にひっかかちゃうよ!!!」なんてパニックを起こしているわけですが、「あーほんとだ」なんておもってるところで目が覚めたわけですが

どうやらヘリコプターの夢というのは不安定な心情を表わすそうです
別に不安定とはいわないですが、転職活動の結果を正式に(ダメならだめで)早く知りたいというのが表れたのかな、なんておもいます
ちなみに運転している夢というのは「それでも物事がうまく運ばれていく」ことを表し、墜落する夢というのは「現実を突きつけられる・物事がとん挫する」ことを暗示するそうです 

振り返るとこの30年の人生、決してスマートな生き方ではありませんがそれでも最終的にどうにかぎりぎりな所で形になってきているので、この夢が何を暗示していたのかもうじきわかるのかな、とおもうと楽しみです

さて、昨日から突然天気が良くなり、ついに夏らしい気候になってきたので車で20分ほどのところにある州立公園にいってきました

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道・空・水の風景が好きです
それはきっとどこかにつながっているから

一眼レフのカメラが欲しい今日この頃です

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夏が来た
2009/05/21(Thu)
暑いです

数日続いた寒さが嘘のよう

今日はいきなり80度後半
計2時間ほど外で運動をしたら日に当たって疲れてしまいました

部屋に冷房がないので、窓全開で扇風機を回していますが暑いです
夏だ、夏だ
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視野
2009/05/19(Tue)
今日は眼科でGlaucoma(緑内障)の検査を受けてきました

最初にコンタクトをはずし、瞳孔を開く目薬をさされて眼圧の検査
次に機械の前にすわり、眼前には赤と緑のスクリーン
光の筋を目で追うとフラッシュがたかれるというもの

その後は視野検査で、別の機械へ
片目を眼帯で隠し、一点の黄色い光を見詰めている間に白い小さな光がそのまわりで一瞬光るので
それがみえたらボタンを押すというもの

視野の下の方、そして左目でみる右方向はほとんど見えていませんでした
一点を集中して見ているとどうして次第にぼやけてみえてしまいにはその光すら見えなくなってしまうんでしょうね。眼って不思議です

診断の結果としてはHigh Riskではあるけれどまだ緑内障と診断するレベルではないのでこれからも定期的に検査をうけるように、といわれました

コンタクトをはずすと何もみえないのですが、それで院内をしばらく歩きまわったあとに、検査後2時間くらいは点眼のせいで目の焦点があわず、だったのでかなり疲れてしまいました
Lasik受けて裸眼になりたいものです
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異常気象?それとも普通?
2009/05/18(Mon)
今朝の気温摂氏4度(華氏40度)、快晴なのに
日中でも10度(華氏50度)を少し超えたくらい
他の地域でも例年に比べて寒いのでしょうか?

選手のいないTR、生徒のいない学校そしてこの田舎町はとても静かなものです
仕事も基本的にないので、日中2時間ほど細かい事を勝手にしに行って、午後はヘッドの家でWiiして遊んでいました。

片付けは進んだような、進んでいないような。。。

転職活動は停滞中というか返事待ちです、今日あたりにまだ選考に残っているのなら連絡があるかな、と思ったんですがこの数日でなかったらそこで終了かな、という気もしてます。
はじかれたのならはじかれたで、連絡が欲しいなぁとおもっちゃいますがはてさて、連絡は来るのでしょうか。どきどき。
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パッキング&Mafia Wars
2009/05/17(Sun)
コロラド出発まで2週間を切りました
授業期間は6月1日ー7月13日、その前後数日もコロラドに滞在するので約7週間、およそ2か月

今住まわせてもらっている家とコロラドでの滞在先、二重に家賃を払うのはかなりの負担だったので
大家さんに相談したら、部屋を片付けて倉庫に私物を入れてくれれば家賃は払わなくていい、という事になったので重い腰を上げて片づけをはじめました

何が困るって、今選考を受けている学校からオファーがあったら、ということ
このまま進めば後はOn-site Interview、そして結果発表となるであろうわけですが
それはどうやっても出発の29日までにわかるとは思えないんです
それでも、もしもオファーを貰ったら一日も早く現地に行かないといけないので、理想としては全て送る準備をして自分はコロラドから直接移動という形ですが、最悪一度戻ってこないといけないかも

ま、決まらなければここに残るので吐露におわるわけですが

ただパッキングも、残ること前提でというよりも発送できるように、と考えながらパッキングしているので時間がかかります。毎年引っ越していますがほんとめんどくさ。。。

外は相変わらず寒いし(未だに気温摂氏10度前半)、雨続きだったので、Face bookのオンラインゲーム、Mafia Warsをやりこんでいる週末でした
Facebookアカウントを持っていて、Mafia Warsやっている人、興味ある人 Add me.
Takashi Moribeで検索に引っかかると思います
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豚騒動
2009/05/16(Sat)
H1N1騒動がここ、Plattsburghにもやってきました
昨夜小学生が発症したらしく、本日行われた大学の卒業式をキャンセルしようとする所まで、あーだこーだと騒いでいたとか

前回のエントリーで書いたようにスタッフは卒業式で役割分担があり、ATは体が不自由な方用の場所でナースと共に待機して、お手伝いをするというのが例年の役割だったのですが、ヘルスセンター長がやってきて

「President Office(学長とかのお偉いさんのとこ)からの指示で、学生が学長と握手を壇上でして、Diplomaを受け取ったあと、あなたにはここでHand Sanitizer(2リットルくらいのでかいやつ)をもって立っていてもらいます」と

100%冗談だと思ってた自分とボスは笑っていたら、本気だと言うではないですか

「そんなの机持ってきて置いておけばいいし、その方が学生も使う」と言っているのに聞く耳持たず
「一人ひとりにアルコールワイプを渡せばいい」という事に対しては
「それは高すぎる(一箱100個入り=5ドル×5=25ドル)」という頓珍漢な回答

学生の健康を、と言っておきながら25ドルは高すぎる、と
結局中身のない「うちの大学はこういう事をしました」という単なる実のないパフォーマンスなわけです

とりあえず式が始まるので、やりましたが(いつもこんな役は自分)、参列者・学生からは指を刺されて笑われ、あまりにも屈辱だったのでこれはしっかりと文句を言ってやろうと何人利用したか数えていました

400-500人の卒業生のうち使用したのは6名
ボスもこの扱いに激怒

・イスもしくは机でできる事を人にやらせる
・そもそも利用する人がほとんどいないことは最初からわかってる
・本当に必要ならワイプを用意するべき
・式が行われたのは普段一般の生徒・職員が足を踏み入れないAthleticsの体育館であり、何か起こった場合にはATが一番場所に精通している存在。その人にあまりに下らない事をさせている
・ATのDegreeとCertificationはこんな事をするためのものではない
・それでもどうしても必要だというのならPresident Officeから人を出せ

という所が基本的な争点
ひと悶着となり、(これからも火種は残る)とりあえず来年度以降はもう参加しないという方向にあいなった模様


どうせやるなら、豚の着ぐるみも用意しろっての、それなら喜んでかぶって、会場中回ってやるから

あ、それから全然興味もないしそんな番組があることも知りませんでしたが
Brothers &SistersというTVドラマでメインキャラクターをしている俳優さんがもともとうちの大学の生徒で、3年生で中退。役者業をしながら数年かけてオンラインコースで全課程を修了し今日の卒業式に来てたそうです。おらが町のスター、というところでしょうか。
スピーチはさすがに人の心をグッと引き寄せて楽しませるものがありました
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卒業式
2009/05/16(Sat)
アメリカ時間の今日、土曜日は多くの大学で卒業式が行われるようです

別に自分が卒業するわけではないのですが職員の仕事のひとつとして、卒業式に参加する、といのがあります、しなければいけないんです

自分らはMedical Staffのサポート役としてお偉いさん達を適当に相手する、というもの
早く時間が過ぎ去ってくれることを願います

気候がおかしく、晴天が続いたかと思えば雨、暖かい日が続いたかと思えば寒くなり、そして5月中旬になってようやく春の到来を告げたのか花粉も舞い始め、鼻と喉が大変なことになっています

なんにせよ、卒業されたかた、おめでとうございます
これからの益々のご活躍をお祈りいたします
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最高にありがたい言葉
2009/05/15(Fri)
年度の終わりをうけて、Athletic Directorと1対1の面談でPerformance Evaluationが行われました
この1年どのような事が期待されていて、どれだけの事が達成されたのか、周りからの評判、そして改善点などが指摘されるわけです

いつものように気さくな笑顔で迎え入れてくれたAD
部屋に入り、椅子をすすめられるや否や「このミーティングはすぐに終わるよ」と

「Job Interviewで話をしてから是非来てほしいと思っていた。そしてすべてにおいて期待以上だった、We are very lucky to have you。他に何も言う事はないよ」
と身に余る言葉を頂き、選手、コーチ、そしてヘッドからの言葉として大変ありがたい評価を頂きました

そして書面でも評価のレポートを「後で読んで」と渡され、面談自体は言葉どおりすぐに終了。
そのあとは10分ほど現在行っている就職(転職)活動についての話。これに対しても全面的なサポートをいただきました。本当にありがたいことです。

そして家路につく時に手渡されたEvaluationに目を通すと感謝の気持ちでいっぱいになりました


"You bring a high level of professionalism to your position and at the same time there is warmth and friendliness that helps to put the athletes and the coaches at ease. You understand how to balance the relationships a trainer must have with the players and the coaches."


自分はいい加減なところも、ずぼらな所も、頑固で融通の利かない所も沢山あります、馬鹿な間違いもするし知識も技術もまだまだ足りません
それでも仕事をしていく上で、プロ意識を持ち続けていたいと思いながら仕事をしてきました
選手との距離には特に注意を払い、技術・知識で足りないところは埋めるように努めて、今あるものは最大限に使おうと意識していました

それはやはり自分がこう言う場所までこれたのは先人の苦労された事の上に成り立っているわけで、積み上げられてきた日本人の評価というものを崩したくないというのがひとつ。
後に続く子達に何か残せたらと思うのがひとつ。言うまでもなく選手たちの助けになりたいというのがひとつ。そして頑張っている人たちがいるのを知っているから自分も負けていられないというのがひとつ

今までとは違うDivision IIIという環境で戸惑う所もありました
物足りなく思う所もありました
嫌な気持ちになったことももちろんあります
それでも自分がこうありたいと描いていた姿を見ていてくれたといことは本当にありがたく嬉しく思いますし、自分のしてきたことは間違いではないんだと再確認できて新たな自信にもなります

今の時点では来年もここにいることになるのかはわかりませんが、いつまでもこの気持ちは忘れずにいきたいとおもうので書き残してみました
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Medical Staff End of Year Party
2009/05/13(Wed)
Finals weekに入り学生がどんどんと実家に帰っています
仕事の方も細かい雑用をみつけては片付けるという感じで過ぎていっています

就職(転職)活動の方がちょこちょこと次の段階に進んでおり、Immediate SuperviserとAthletic Directorの連絡先を教えてくれ、というところまできたので、すでにボスがADに話をしている事は知っていたけれど自分の口から説明をしようと思いADのオフィスに出向きました

このADは本当に素晴らしい人で、ありがたい言葉をたくさんかけてもらい、そして応援と支援を約束してくれました
こういう年の取り方をしたいと思わせてくれる人です

夜はチームドクターの家でEnd of YearということでMedical Staffが集まりました
毎セメスター後にするのですが、おいしい料理においしいデザートでもう苦しくなるくらい食べてきました
お土産まで貰っちゃった

最後に食べ物を口にしてからだいぶ時間が経過しているのにいまだに満腹
今日はもうごろんと寝て牛になろうとおもいます

もぉー
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検眼・献血
2009/05/12(Tue)
自分はド近眼です
メガネ・コンタクトがないと全く何も見えません
(1年前にコンタクトを買い足した時の検眼値は-8.5)

以前メガネを作ったのは前回日本に帰った4年前
さすがに度も進んでおり、フレームも塗装がはげたり錆びたりしているので替え時ではあるのだけれど
普段は基本的にコンタクトで、寝る直前にしか眼鏡に変えないのでずるずると新しいものを作ることなくここまできました。それなりに高い買い物ですし

そんなある日、ひょんな会話からうちの保険のBenefitの一つとして年に1回の検眼とメガネ1組が無料、という事を聞きつけたので、学年末の今日眼医者に行ってメガネ作成もお願いをしてきました

度もどうやら進んでいるようで、そのうえ緑内障になる可能性が非常に高いということで
来週再検査とあいなりました。簡易的に行われたテストではそれを示す値がでたとかなんとか。
眼圧は普通なのでまだ大丈夫だろうけれど念には念を、ということらしいです。
(緑内障は、何らかの原因で視神経が障害され視野(見える範囲)が狭くなる病気で、眼圧の上昇がその病因の一つと言われています)

大丈夫だろ、とおもいつつ、いつか年をとったら目が見えなくなるのかなぁと思うとちょっと暗い気持にもなりましたが、どうやら遺伝も関係あるようです
とりあえず来週検査してこれからはこまめにチェックする必要があるのかな

フレームは今まで自分が使っていたのとは違うタイプにしてみました
フレーム選びは楽しいのですが、途中から何をかけても同じに見えてしまうから困りものです
できあがりは7-10日後、楽しみです

午後はキャンパス内を歩いていたら選手につかまり、その足で献血に協力
日本にいるときはこまめにしていたのですが、アメリカに来てからは初
少しは世の中の役に立てたようで何よりです

学校はFinals Week、といことでトリートメントに来る選手もほとんどいないですし、すでにFinalを終えて帰路についている学生も多いようです。来週にはこの町はゴーストタウンです
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SUNYAC AT Meeting
2009/05/11(Mon)
前述の通り、ヘッドに強制連行されてSUNYAC ATミーティングに出席しました

出発午前6時
到着午前10時30分
帰路午後1時30分
帰宅午後7時

移動時間9時間30分
滞在時間2時間(ミーティング1時間)

というもっとやり方あっただろ、というものでしたが
内容的には一応必要だったことが話し合えたみたいだったけれどConference Callで十分事足りたよね、これ、というのが正直な感想

とりあえずきまって良かったね、というのが寒さに関するガイドラインで
華氏20度(摂氏だとマイナス6-7度くらい)で試合一時中断・華氏15度(摂氏マイナス9度)に達したら試合中止ということにあいなりました
Wind Chillに関してはその都度決めましょう的なざっくり感

てかこの議題2年前に上がってそのまま放置しっぱなしで今日を迎えるってどうなの、とはおもいましたが、とりあえず今後はそうなるようです

Heat Indexは良く話に出るけれど、Coldは地域的に寒さ厳しいところでしか話題にならないのであまり重要視されないのかもしれないですね

道中色々あって疲れました
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男と女の違い
2009/05/10(Sun)
友人から紹介されたYou tubeビデオ(英語)笑えます

ほんと、そのとおりだな、と



男の脳にはトピックごとに小さな箱がそれぞれあり、(車、恋人、食事、仕事、家庭、などなど)
話をするときにはその箱がほかの箱にぶつからないようにそーーーと取り出して、蓋をあけ
話し終わったら、蓋を閉じて、再びその箱がぶつからないようにそーーーーっとしまう
そのトピック「だけ」を話す

それに対して女の人の脳というのは、一本のワイヤーでつながっているので
どの話をしてもあれもこれもとついてくる

さらに男は「何もしない・考えない」(Nothing)という箱を持っているけれど
女性にはそれはなく、理解されるものではない

などなど面白おかしくしゃべっていて、「あぁ、そうだなぁ。。。」と共感される方も多いはず


これを参考にお互い助け合いましょう 笑
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いまだ肌寒く
2009/05/10(Sun)
この週末はずっと雨続き
腰も痛かったので基本的には家でゆったりと過ごしていました

雨のせいで気温も低いまま
いまだに長そで長ズボンです
夏はいつになったら来るのか

明日は所属するカンファレンス、SUNYACのATミーティングがここから4時間30分ほどはなれた何もないOswegoで行われ、連行されます
今シーズンすでに3回も行っているのでもう行きたくないと駄々をこねたのですが
(そのミーティングは例年の話だと不毛なものであり、ほんの1時間程のもの)

「1年目だからだめ、絶対連れて行く」

ということでヘッドに強制連行されます
もちろん同僚も

自分もパートタイムのLも、そこまでして自分を連れていくのは同僚と二人きりでドライブしたくないからだろ、という事になっていてそれはきっと間違いないんですけどね

腰がこれ以上痛くならなければいいけど
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『椿山課長の7日間』
2009/05/08(Fri)
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仕事一筋の中年デパートマンが突然死
残してきた家族や会社の事が気にかかり3日間だけ現世に戻ることを許される、ただし姿を変えて
椿山課長と同様に突然の死を迎えた極道と一人の少年もやり残したことを遂行するために現世に戻る。ルールは3つ 「正体を知られない」「復讐をしない」「時間に遅れない」

各々がそれぞれの理由で自分の死後の現世に戻り、やり残したこと複雑にお互いが絡み合いながらも整理していく
知らなければ良かったことも色々とあるけれど、自分にとって一番良い形で折り合いをつけていく

世の中知らなければよかったこと、知らない振りをし続けることたくさんあります
だけど家族を想う気持ち、好きな人を好きでいる気持ちだけはいつも嘘はないものだとおもうし
そうであってほしいと思います

『人は「ありがとう」を忘れたら生きていけない』という一言が響きました

読みながら涙がでるのは、自分が年をとったからなのかな
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お届けもの
2009/05/08(Fri)
たいして仕事もないなか、ぎっくり腰になりました

一人選手を相手したあと椅子にすわって、プリントアウトしたものを取ろうと手を伸ばした瞬間に

びきっ

と。。。

歩けないほどでもないですが、同じ体勢を取っているとしんどいです
久し振りになりましたが、やっぱり嫌なものですねぇ。。。

そんななか午前中で仕事が終わったので、お昼をボスとAthletic Directorと食べに行った後は
母の日をプレゼントを買いに買い物へ
大したものではないし、母の日を大幅にすぎますが趣味と実益を兼ねてちょっとでも使ってもらえればとおもうのですが、いい加減きちんとした親孝行がしたいです
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ちゃんとやってね
2009/05/06(Wed)
朝外に出るとまだ摂氏5度とかです
それでも短パンはいていますが

仕事の方はやはり選手相手にすることがもうほとんどないのでお気楽にすごしています
っていうかつまらん

そんな中、サッカーのコーチから、夏休み選手に渡すフィットネスプログラムを見直してほしいと頼まれたので、現物に目を通しつつお話

うちはDIIIなので専属のS&Cコーチはいません
夏休みも選手は各自家に帰ります
そして学校が始まる1週間前位にキャンパスに戻ってきて、2週間後にはシーズン最初の試合がはじまるので、各自で自主的にトレーニングをしてきてくれないことにはどうしようもないのです

その一つの指針となるように、結構しっかりとしたプログラムを数年前から作っているようで、とてもよいと思うのだけれど、専属の監視がない中、自分一人でどれだけできるのかな、という疑問もわきました

どんなに優れたプログラムだとしても手をつけていなければ意味がないので、とりあえずとっつき易いように基本的なエクササイズで構成して、わかりやすいものにしようという事で話をまとめて、午後はそれに取り組んでみました 時間つぶしに持ってこい

でもこれで作ったのにやってくんなかったら空しいですが。

それにしても何に関してでも待つのは苦手というか、嫌いというか
たったか進みたいものです
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スローダウン
2009/05/05(Tue)
いまだに競技を行っているのは陸上で県大会的なものに出場する選手数名だけなので、基本的にやることがありません

一応まだ朝はトレーニングルームを開けてはいますが、来る人数もせいぜい4-5人なので
これからはローテーションで一人がTRにいるようにする形になりそうです

午後は物品の在庫確認などをしていましたが、それも今日終わってしまったのでさて、明日から
何をするのかな?というくらいにのんびりです

のんびりなのは嬉しいけれど、同僚と一緒にいる時間が延びるのと、やることがないっていうのである意味苦痛ではありますが。

気づけばコロラドに行くまでほんの3週間、はてさてきちんと準備をしておかないと
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成功する秘訣
2009/05/03(Sun)
本日はBasketball TeamのBanquetでした
5時30分開始と言われて会場に到着したのに誰もおらず、待ちぼうけし実は6時から開始ということを後から知らされるそんなぐだぐだな感じでしたが、会自体はとてもよいものでした

食事を楽しんだ後はKeynote SpeakerとしてNBA Memphis Grizzliesの現アシスタントコーチ兼アシスタントGMであるKevin O'neill氏のスピーチがありました
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彼はコーチとして30年、高校からはじまりDiv III、,そしてDivIで関わった学校をFinal4やSweet16に導き、NBA(ラプターズ、グリズリーズ)と幅広くコーチングを行ってきた人
ものすごくやわらかく、ウィットとユーモアに富んだ方でした

その中で彼は「成功する3つの秘訣」という話をしてくれました
それは
1. Be a good person
2. Do the right thing
3. Be a hard worker

1.のBe a good person(良い人であれ)
良い人間であれば上の立場にいるものや、様々なものが巡り巡ってさらに良い人間たちに引き合わせて自分を上に伸ばしていってくれる。しかし悪い人間でいたらそれは類は友を呼んでしまい、さらに下に落ちていくことになる

2.Do the right thing(正しい事をやれ)
正しいことというのは理屈ではなくてきちんとわかっているはず。それから目を背けることなくきちんとそれをやり遂げなさい。
何か怠けたり、本来するべき事ではないことを行った場合自分の価値というのは下がる
今までの自分の価値を同じにするためには何かほかの事を頑張って価値をあげていくしかない
しかし、そこで何も頑張らなければ自分の価値はどんどんと下がっていくだけである

3.Be a hard worker(一生懸命であれ)
世の中にはあまりにもFake Hard worker(見た目や口先だけ)が多い
そういう人間にはならず、本当に一生懸命に物事に取り組みなさい


それらを大事にしていれば夢は叶う、もしくはその夢が叶わなくとも必ず、必ず何か違う分野で頭角を現し、人生で成功する。もちろんその途中でうまくいくこともあれば躓くこともある
だけど、上の3つを大事にして進んで行けばかならずたどり着ける

自分のやりたい事と、成し遂げられる事は違うかもしれないけれど、人には必ず人より秀でたSkillがある。それを使わないのはもったいない。それに気づいたらとにかく上の3つを大事にして、進んでいってほしい

そういった内容でした

彼自身もコーチとしての栄光を得たこともあればクビになったことや辛い時間を過ごしてきたと話していました。それでもやり続けてきたから今の自分があるのだ、と

そしてこうも言っていました

今の自分がいるのは、自分だけの力じゃない
そばで支えてくれていた人たちがいる
それは親であり、兄弟であり、コーチであり、仲間である
そういう人たちを大事にしなさい
決して自分だけの力でそこにたどり着けたわけではないし、あなた自身も誰かを助けているのだから



ものすごくシンプルで、誰もがどこか心の中や頭の片隅にはあることだと思う
だけどそれをしっかりと言葉にできるというのは、その人が本当にそれを信じて実行してきているから言えることなのだろうな、とおもいます

こういったタイミングでこういう人に、そういったスピーチに出会えた事は本当にありがたいな、とおもいます
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学ぶ・教える・聞く・学ぶ
2009/05/03(Sun)
先日ほかの大学でGAをしている、元UOPの学生たちから別々の機会に連絡をもらい近況報告をしあいました

各々の進んだ先で奮闘しているようで何よりです
話をしているなか「本当にTakaは色々と教えてくれて、それがここでもとっても役立っているよ」
と言ってもらえたのは嬉しいのですが、こちらとしてはあまり教えた、という意識はないんですね
たぶんちょっとした会話や普段の選手と接していたりする中の流れで学んでいてくれたのかな、と思うのですが何にせよそれがその学生たち、そしてひいては彼・彼女たちが面倒を見ている選手たちの役にたっているのであれば何よりだな、とおもいます

うちの大学にはATEP(Athletic Training Education Program)がないので、それが少しさびしいなとも思います。とはいえ、DIIIでフットボールもなく、近隣に色々とClinical Rotationができるようなものがない学校にATEPがあったところであまり学生のためにもならないので、必要かと言われたら全く必要ない現状なんですが、労働力としては。

全米各地の大学所属ATからのQ&Aが届くAT関連のE-mailリストに入っているのですが、最近の流れで学生は週20時間のみの実習時間。そしてそれはGAも同様だったりするらしいです。
確かにUOPでも学生の実習時間は週20時間に設定されていました(GAは除外)

学生を労働力とだけみなして雑用ばかりをさせ続けていたところが多くあった、というのは問題ではありますが、その無駄と思える時間の中から何をやれるか・見いだせるかというのも大切なことだと個人的には思いますし、週20時間では断片的にしかかかわれないわけで、どれだけ学べるのかなともおもいます。それに現実スタッフになったら週20時間なんて言ってられる現場じゃないですし。過保護すぎるのもどうかとおもいます。

自分が学生の頃はフットボールについていたら月200時間、その他のスポーツで少ない月でも120時間は実習していたのを記憶しています。大変だったし文句も出たけれど、それでもそういう時間があったから学んだ事は数えきれないな、ともおもいます。(そうするべきだ!と言っているわけではありません)
なので、UOPで自分の下に付いてくれた学生には、普段の実習時間とは別にスケジュール的に余裕があるのなら来てもいいし、来た方が学べるよという感じで接していました。

教えるという事は、自分が「知っている」のと違って「難しい事を簡単に」・「躓くであろうな、という事を予測してどうしたらすんなりとわかってもらえるかという事を意識する」ので、自分自身がまずしっかりと理解していなければならず、それがとても勉強になり好きでした

今は自分一人で何でもやれてしまう環境なので、その辺の意識が薄れてきていること、
結果が出ているからということで、なんとなくわかっている所から深く考えていなかったり、そういうのを今年度の最後は感じていました。やはり見られている意識は大事だな、とおもいます

ということで昨日は図書館に行っていくつか文献を読んでいました
なるほどねー、とおもうものや、重箱の隅をつつくようなものでそれがデータの上ではそうかもしれないけれどどれだけ実際に生かされるの?とおもうものなどもありましたが、それでも楽しかったです

「こうやってきたからこうなんだ」と何の根拠もなしに意固地になっているのはだめだと思うけれど、
「基本的にはこうこう、だからこうだとおもうんだけど、でもこれが結局うまく効くんだよね」というのがあるのも現実。そういうのクリニカルベースでの経験や感覚は大事にしていいよな、とも思うんですが結局はバランスの問題でしょうか

次はATEPのある所に行きたいかな
それはそれで面倒も起こるけど 笑

本題からそれますが、昨日自分がやってた占い、友人数人に教えたら結構当たってると好評だったので興味のある方はどうぞこちらから
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待ち時間
2009/05/01(Fri)
昨日は遠征から帰ってきたばかりだったのでお休みを貰い電話面接
そしてそれに撃沈して気づいたら一日がおわっておりました

今日は、というと自分が担当しているラクロスはシーズン終了したのに加え、
ほかのチームは現在カンファレンスプレーオフで遠征にでているので、本日も基本的には休み
一人だけ最終戦でけがをした選手の面倒をみにTRにはいきましたが、その程度

落ち着いて時間を潰せるある程度のサイズのコーヒーショップもないこの町
特別な事を求めているわけではないですが気ままに過ごせる相手や場所が欲しいものです

ということでやることがなくなってやることと言えば、勉強と運動
久しぶりに文献をちらほらと読みました

ちょいちょいと仕事先も探していますが、面倒臭くなっているところも正直あります
グリーンカードのこともあるので、とりあえずもう1年か2年、ここで我慢するのが結局長い目で見たら一番いいのかなぁ、とおもったりもします。少なくともPERMの結果がわかるまでは。

と思いつつ移民局のHPをみたらGCの申請(第三枠)の期日が2000年まで遡っています
2か月前は2005年だったのに
おそらくPERMが一時中断されていて、それを再開したことで今までたまっていた分が押し寄せて遅れが生じているのだと思いますが、こうなると第三枠で雇用を通して、というのはここ数年はあまり現実的ではなくなってしまうのかもしれませんね

そんな中ちらっとやってみた占い
「戌亥天中殺は、とてもデリケートな神経をもちながら、大らかに見えるため、甘く近づく人も多いはず。何かで激しい気性がでると、激しいうらみや憎しみ、批判を吐き出して回りは、驚くことも・・・・・自分一代で新しい世界や財産を築いていきます。子丑の初代運とは、本質的に違い、戌亥天中殺が一番心の支えが少なく、それだけに心の修練を積む必要があります。また、辰巳天中殺が現実を追い求めるのに対して、戌亥天中殺は精神的なもの追い求める傾向にあります。言葉で大事な心のなかを表現します。重大な事柄をうわべは軽くしゃべってしまいます。性格も複雑で表面的には穏やかに見えますが、歯に衣着せぬ発言をしたりするとこがあります。どんなぶんやに入っても、自分独特の世界を開く力を持っています。ある意味でカリスマ性を備えています。応援が無い孤独な人生を歩く人も多いのです。頼れない頼らないのです。孤独で運が伸びる人です。仕事はせわしくても平気・・・・・静かなシーンとした自分だけの時間が無いと、やっていけないのです。若いうちは仕事も安定せず、あちこちの会社を変わりますが、一般的に大器晩成と言われ、40代以降から運気が開き始めるのも特徴です。遊んでいるのが平気になると、遊び人中の遊び人がでるのも戌亥天中殺です。気持ちが切り替わらないと、大器晩成の力があるのですから、どうしようもない状態になります。心しておきましょう」

なんか「ドキッ」とするようなこともかかれていてちょっと笑えます
こんなにさみしがり屋なのに「孤独が。。。」と言われると何も言えません 笑

良い40代になれるよう、もがくとしますか
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