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レクチャーと免許
2009/07/31(Fri)
今週はATプログラムの学生たちのオリエンテーションウィークなので、学生たちは朝から夕方まで授業を含めてレクチャーを受けています

今日は自分もストレッチの部門を担当して約1時間くらい喋り、ちょっとしたアクティビティをしました
皆興味を持って話を聞いて、アクティビティも楽しんでやってくれていたようですが、これが今後に生きてくれればな、とおもいます

人にものを教えるのはやはり楽しいな、とおもいます
そしてもっともっと知識と技術を磨かなければなと思います

そして今日はお昼休みに運転免許も更新
ハワイの運転免許を手に入れました
これで4州目
ほんと一つに統一してくればいいのに、とおもいます
そして何に驚いたって、ハワイの免許
なんと10年更新

しばらく更新する必要がないのはありがたいことです
10年後ここにいられるのかはわかりませんが。。。
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ふと思えば
2009/07/29(Wed)
働き始めてから早いもので10日が経過しました
今週からはフィジカル(身体検査)もはじまったので、ちらほらと選手を見始めています

それに加えて多くの学生がオリエンテーションでATRに顔を出していて、スタッフでも事あるごとに話合いをしています

うちはフルタイムのスタッフが自分を含めて6人
そしてGA/Internが現時点では3人います

しかしながらフルタイムのうち自分を除いた5人のうち4人は自分が10年前に初めてTRのドアをたたいた時からいる人たち(2人は当時GA)で、GA/Intern3人のうち2人は日本人、そのうちの一人は昔から付き合いのある人なので、ほとんどのメンバーを知っている中での仕事となり、とてもやりやすい雰囲気の中自分のペースを作らせてもらっています

10年前は自分の、言ってみれば先生達だった人と同じ立場に立って仕事をしている
ATCになって丸2年が経過したばかりで、こういう場所に来る事ができたのは幸運としか言いようがありません

もちろん全てがOKというわけではなく、改善していかなければ行けない所もあります
そういう所にも少しずつかえていければいいかな、と思います

いつまでも学ぶ気持ちを忘れずに
一歩一歩
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オリエンテーション
2009/07/27(Mon)
本日から学生たちがATRに顔を出し、オリエンテーションがはじまりました
例年以上に人が多いようで、これから先どうなるのかな、という感じもありますが
やるからにはきちんとしたことをやって行ってくれればな、と思います

この仕事は万人に向いている仕事ではないので、「無理」とおもうのならそこで手を引くのもひとつの賢い選択だとおもっています

でも本当にこれをしたい、と思う子にはなんらかの手助けができたらいいな、とおもいますが
はてさて、どうなることでしょうか

場所柄日本人の学生やGAも多くいます
「ハワイ」というイメージから、ことAT界に関して言えばマイナスイメージがついてしまう所もありますが、その事は自覚しつつ、彼らはこの大学の名前を背負うわけですし、自分の名前もついて回るので
しっかりと学んでどこに行っても自信を持って活動できるような下準備をしていってもらえれば、とおもいます。彼らの頑張りに期待しながら傍観していこうと思います
結局自分から動けるようにならないと、どうしようもないですからね
見てないようで、みんな見てますよ!

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実践スキルフルタッチ
2009/07/26(Sun)
ハワイに来てから初めて、通常のスキルフルタッチを行いました
今回、施術を受けていただいたのは、昔からお世話になっているAthletic TrainerのTさん

最後に自分が施術を行ったのはなんと2週間前
たった2週間なのに、されど2週間
もう何か月も前の事のように感じます

それでも体はやはり覚えているもので、完全にスムーズにとはいかなくても
大方うまくいけたように思います

フィードバックも頂いて、好評だったようなのでこれからもこういう機会をTR以外でつくっていけたらな、とおもいます

ということでクライアント募集中
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カルチャーショック
2009/07/26(Sun)
ハワイに移り住んできてから早いものでもう1週間が経過
仕事の方もぼつぼつとやることがでてきて、あっという間に過ぎて行った感があります
生活の方もいまだに車は届かないものの、だいぶ環境は整ってきました
久しぶりの共同生活ですが、今のところはうまくいっています

そしてこんなハウスメイトも

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もう1匹シャム猫がいますが、3匹とも朝になると自分の部屋に入ってきてごろごろしています
なかなかかわいい子たちです



10年前に生活していたことのある土地とはいえ、その時は初めて「アメリカ」で生活するということもあり、
それはそれでカルチャーショックを受けたものです

それから時が経ち、本土で5年間我慢に我慢を重ねた生活をしてきた上で戻ってきたハワイ
そこで感じたものは、やはりカルチャーショックでした
以下画像をご覧ください

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これ日本だろ、、、
今までの苦労はなんだったんだ。。。

自分の感覚がぼけていかないように締めるところは締めておかないとな、と感じています

それでもやはり太陽と風と海は気持ち良いです
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自分はこの地に受け入れられて、自分らしくやっていけるのかな
頑張ります
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着々と
2009/07/23(Thu)
ハワイに移ってきてから早いもので5日経過しました
到着した次の日は古くからのAT仲間で先輩であるTさん主催でハワイに集うATの方々とBBQをしたことは書きましたが、次の日には家を見に行き、その場で決定
その次の日には引っ越しを完了し、同世代のアメリカ人カップル、シャム猫2匹、犬1匹との共同生活がはじまっています

まだ家具がベッドしかないのでかなり殺風景ですがこれから徐々に増えていくのかな、と

仕事の方はまだまだゆっくりなので挨拶回りやら、ペーパーワーク、その他オフィスの片づけなどやってますが、暇なのでジャーナルを読んだりしながら時間を潰しています
それと、自分が担当するスポーツの子が長い事怪我をひきずっているので、その状態を知っておくのとスキルフルタッチの復習・実験を兼ねて色々と試してみています

来週からはフィジカルもはじまるので、忙しくなりそうです

とりあえず元気にしています
近況報告でした

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ハワイ到着
2009/07/18(Sat)
家をでてからトータル20時間程の行程を経て、昨晩10時ごろにハワイに到着しました
夜10時と言う事はNY時間で午前4時
時差ボケもしっかり賜りました

Plattsburghをでるときは最後の最後までバタバタしたので、飛行機の中も基本的に眠り通しでやってきました

翌日(今日)は早速、古きAT仲間のTさんの声かけによりハワイにいる日本人ATの皆さんとBBQして
親睦を深めてきました
この2年間で出会った日本人の数よりも今日一日であった日本人の方が多いという事実
恐るべしはわい。。。

明日は家をみにいって、明後日は学校の方にReportです

これから始まる生活、どのようなものになるでしょうか
はじまり、はじまり
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さよならプラッツバーグ
2009/07/16(Thu)
昨夜は自分が直接関わったコーチ達と、AD,ボス、パートタイムATのLとで食事に
皆、自分の事のように喜んでお祝いをしてくれました
ありがたいことです

車騒動はとどまる所を知らず、どうにか自分が出発前にピックアップしてもらえるということだったのですが、その為にはとりあえずある程度まとまった額の現金を用意しなければいけない、という話でした

前日にその事を確認したら、「いや、それは車を引き取る時でいいから預けるときにはいらないよ」
と言われたので、本日目的地に支店のないこちらで利用している銀行口座を解約

その30分後、車を運ぶ会社から連絡があり
「現金で用意しておいて」

だから昨日再度確認したのに。。。

さて、銀行口座は解約してしまいました
こちらでは基本的に解約した場合小切手を発行してくれます
その小切手の一部を現金化できるかお願いしてみたところ、それは無理とのこと。。。

ということでお金は持っているのに現金をどこからも手に入れられないという状況に。。。

そこそこまとまった額なので、ボスに相談するも
「俺の口座には8ドルしか入ってないから無理(実話)」
わかっちゃいたんですけど、やっぱりでした 

早くお金を用意しないと今日中に車を引き取りに来てもらえないかもしれない、という焦り
時間はすでに午後2時過ぎ
最終的には、日本人の友人に助けてもらいました、本当に助かりました

連絡を待つこと数時間、音沙汰がないのでこちらから連絡するもはっきりとしたことがわからない模様
5時にオフィスは閉まるのに3時の時点で何時に到着するかわからない
結局4時に連絡がきて、今から30分以内に、ということでしたが到着したのは午後5時

1日中やきもきやきもき、タイミングの妙に心を弄ばされました

夜は友人と食事をして、その後ボスと最後にコーヒーを飲みに行きました
多少の思い出話と現状の話

ほんの1年間しかいなくて、申し訳ない気持もいっぱいです
自分が辞める事でかなりの迷惑や面倒な事も生まれてきてしまいました
「でもこれはタイミング的なものだから」と意に介さず
新しい土地に向かい、多くのサポートをもらうことを「You deserve it」と言ってくれるボス
大きな意味で働き易い環境を作ってくれました

おそらく土地柄・場所柄2度と戻ってくることはないのだろうな、とおもいます
特に今回はメインランドから離れる事もあるから

さよならPlattsburgh
色々あったけれど、ありがとう
また一つ自分の中に根を張る事が出来ました
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毎度ながらの引越し騒動
2009/07/15(Wed)
コロラドから帰ってきた昨日、本来はヘッドトレーナーのJがきてくれるはずだったのですが、
「いやぁ、義両親が着ちゃったから、代わりにAthletic Directorに迎えに行ってくれるように頼んでおいたよ」

という、なんとも、、、な回答から始まり、それで迎えに来るADもADです 笑

夜8時過ぎに家に到着し、そこからパッキング
かなり処分したつもりでも相当な量になり、夜の1時位までパッキング
そして朝は郵便局が開いたと同時に5箱郵送
そしてしばらくしてから更に2箱郵送し、終了
ここからはあげる・捨てる作業です
あとは持ち込みの荷物が重量オーバーにならない事を祈ります

そのほかには鍵を返したりそのた必要なペーパーワークをこなしたり

一番のバタバタ劇は車
自分の車は古いけれどまだまだ現役で何の問題もありません、がハワイに輸送となるとそこそこのお金がかかるので、その輸送代くらいの値段で売れたら売ってしまい、それを頭金に現地入りしてから車を購入しようと思っていました。
ていよく、今度GAコーチとして学校に戻ってくる生徒が車を探しているとアシスタントコーチから連絡を受けて、自分がPlattsburghに戻ってきてから試乗をする約束でした。その前からかなり買う気満載。

ところが!(というかあたりまえのように)
前日確認の連絡を取ったら「もう他の人から買った」とのこと
残り数日、ということでいまから売る相手を探すのも無理なので、色々と考えた結果
輸送する事にしました。確かにお金はかかるけれど、安い車を向こうで探しても何をつかまされるかわからないし、探す労力を考えたら自分のなれた車をその値段で持って行ってもらうのは決して悪いアイデアではないのではないか、ということから

残り数日で輸送業者もかなりびっくりしていましたが、とりあえず発注して一安心

とおもいきやっ!!
明日引取りに来るはずなのにいまだ連絡なく、電話をするも「誰もまだ振り当てられていない」とのこと

ほんといい加減で困ります

出発は明後日の朝
さて、どうなるっ!?!?
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今度こそ本当に終了
2009/07/13(Mon)
テストを受けてきました

解剖学 200問
生理学  50問

解剖学は穴埋め形式
生理学は選択問題

足切りラインは7割

随分といろいろな事をこの6週間にやったなぁ、と思いました
解剖学は全く問題なし、生理学はもともと苦手なのもあいまってあやふやな問題もいくつかありましたが、15問は間違えてOKで、確実に正解だと思いこめず少し不安だったのが全部で10問位
どの道足切りは超えているのでいいや、ということで1時間ほどで終了

教室の外で他の生徒たちとさよならのHug

家に帰って、部屋を片付けて、明日の朝NYに帰ります
バイバイ、コロラド
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人生最後の。。。?
2009/07/12(Sun)
明日は最後の大詰め、試験です

大学卒業する時にも、「これが最後の試験だ」と思っていたけれど、なぜか大学院に進むことになり
大学院卒業の時も「これが最後の試験だ」と思っていたのに、卒業後にも資格の試験をうけて、、、
それで本当に最後だ!なんて思っていたら、再び学校に通うようになってしまったわけで。。。

今度こそは本当に最後の試験になるのかな???

少なくともUnit II,そしてUnit IIIでは試験はないそうなのでRolf Instituteで試験を受ける事はない、、、はず、、、

大丈夫だとは思うんだけど、、、

もう一度くらいノートを見返しますか
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Closure その3
2009/07/11(Sat)
他のクラスメートやインストラクターと話をする中、ありがたい言葉をたくさんもらいました
自分が気づかない所で皆の手助けをする良い役割を担っていた事も知りました

自分ではあまり気づいていないのですが、自分にはPositiveでSafeなオーラがあり、その中にいると心地よく安心できるから皆その中に入っていきたいんだよ、と言う事を複数のクラスメートとインストラクターからいわれました

何より嬉しかったのはクラス最初のころに、自分とペアになり(自分のせいではないとはいえ)、施術が終わった直後に涙を流して教室から出て行ってしまったクラスメートとのClosure

その出来事があってから、施術に関しては彼女以外の人と組むようになっていました
嫌だから避けられているというよりは、今はまだ彼女がなにかに折り合いをつけているから、というのが感じられていたというほうが近い気がします

彼女と再び施術を行ったのは、最後の授業
この日、自分は最後の施術の日と言う事を意識しないまま、彼女にペアになってもらおうと思っていました。そして彼女を誘おうと思った時、彼女の方から「今日ペアになってくれない?」と誘われました

その時の事を思い返しながら、話を続けました
なぜ、涙を流したのか、そしてそれは決して自分が何かをしたというわけではない、ということ
過去に男性に恐怖感を覚える出来事があったこと
嫌な思いをしたかもしれないけれど、辛抱強くタイミングを待ってくれていてありがとう
こんなに安心して男性から施術を受けられるようになるとは思ってもいなかった、それはあなたがずっと辛抱強く待っていてくれて、常に安全で安心できるオーラをだしていてくれていたから、だからありがとう、と

施術が終わった後、自分もどこか満たされた気持で一杯で、「なんでもっと早くにペアにならなかったんだろう、ってものすごく思ったよ。でもあれが僕たちにとっては最高のタイミングだったんだろうな、って」という言葉に彼女も、最高の笑顔と涙目で「私も本当にそう思う、本当に辛抱強く待ってくれていてありがとう」と伝えてくれました

ビザの件でもしかしたら数日後には出国しないといけないかもしれない、と言う事もありました
その事も多くの人から触れられました、なぜあの状況で落ち着いていられたのか、と。
内心は動揺でいっぱいだったのですが、あの時間をやりすごすことができたのは、学校に行けば楽しい時間が待っている、仲間がいる、とわかっていたから。インストラクター、そしてクラスメートがその環境を守ってくれていたから、そうでなければとてもじゃないけれど自分はあんな風に振る舞えなかった。だからありがとう、と伝えました

ポジティブでユーモアがあって、でも落ち着いていて、やるべき時にやらなければいけない事は態度で示して、、、ひとつのスタンダードを築いてくれたから良い方向にクラスが動いていっていた、とも言ってもらえました

自分にとって一番大きかったのは、以前にも少し書きましたが、昔はいたはずのPositiveな自分がいつの頃からか自分の中に見つけられなくなって、なぜそうなってしまったのかわからず苦しい時間が続いていました。しかしここでの時間により、その探していた自分の欠片がみつかり、徐々に形になってきたような気がしています。それは本当に心地良い感覚です。
新しい場所に移動する前に、この感覚を取り戻せたのはありがたいですし、このタイミングで渡って来たのは本当に意味があったとおもいます

Rolfing CommunityにとってGreat Additionになるだろうから早く戻ってきてくれることを願っているよ、というインストラクターの言葉を裏切ることないように、いつ戻ってこれるかはまだわからないけれど、まずは自分のフィールドであるATの世界でいろいろ感じて、悩み、精進していこうと思います

ありがとう、Dr.Ida Rolf, Rolf Institute、Instructors, &Classmates of Unit I, 2010July!!

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Closure その2
2009/07/10(Fri)
各々が好きな場所に移動して、1対1での話合い
教室内で椅子を向かい合わせるも一つ、外に出てお日様の下で話し合うのもひとつ
そして、ルールもひとつ
それは、聞く側は、口を挟まずに聞く事に徹する、と言う事

何人かと話をしたあと、問題の彼の所に行き、こう切り出しました
「表面的に『君は素晴らしい』というのは簡単だけれどそれでは何の意味もないし、自分はそう思っていない。」

決して感情的になる事無く、落ち着いたトーンで、相手の目を見て。。。

「細かい事を上げていくつもりもない、なぜならそこから生まれる謝罪には自分にとって何の意味ももたないから。ただ、この6週間、あなたのする発言や態度により自分、そしてクラスメートは嫌な思いをさせられ、Offendさせられる場面が多くあった。あなたの今までの人生がどうだったのかも自分は知らないし、知る必要もない。自分の中でどんなに筋が通っていようとも、大切なのは自分がどう考え、感じているかではなくて、それにより周りの人間があなたに対してどう思うか、でありそれがあなたという人間を形づけていく。それが理解できないのであれば、あなたはこれからも人を傷つけ続け、自分の価値を下げ続けることになる」

そして
「これをあなたに伝えるのは自分自身がこれから先に進んで行く為に必要なことだからであり、これからあなたが出会うであろう人たちの為。決してあなたの為ではない。」

それに対して彼が何を感じたかはわかりようもありません
彼からのフィードバックをもらいましたが、フィードバックと言うよりは自己弁護であり、「自分があなたに何をしたのかもさっぱりわからない」とも言われました。それが自己防衛の一環なのか、本当にわかっていないのかはわかりませんが、自分としては片付けておかなければいけない事に一つの区切りをつけられ、すっきりと前に進んで行くことができます
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Closure その1
2009/07/10(Fri)
月曜日に試験がありますが、その試験会場は学校とは別の場所なので、Rolf Instituteに行くのは今日が最後

いつもより遅い時間に集合し、皆で持ち寄ったベーグルやらフルーツやらの朝食をとったあと、教室に戻り、最後のクラスで過ごす時間

今日はいわば、終業式のようなもの

インストラクターが
「アメリカ文化ではClosure(終わりとして締めくくること)に関してあまり重きを置かれない事が多いけれど、他の文化では非常に重きを置いていて、自分もClosureには大変意味があると思う。皆はどう思うか聞かせてほしい」

というので
「日本の文化では、Closureに大変重きを置いていて、いかに良い日々を過ごしていたとしても、最後の締めを失敗してしまってはそれ以前の日々をも汚されてしまう。より良く振りかえるためには締めをしっかりと行う事が大事で、そうする事により今までの6週間を振り返った時、その時間や出来事に感謝して、よりしっかりと地に足をつけるきっかけとなり、今後一層進んで行く力になるものだと思う」
というようなことを説明

この考え方は欧米諸国の人々には新鮮な考え方だったようでした

そして、その後クラスで行ったことは2時間ほど時間をとって、各々が1対1でその個人間でのClosureを行う、というもの

その理由は、他者の目は自分を映す鏡であり、その他者からの目がない限り自分がどのように映っているのかわからないから、またそれにより新たな自分に気づく事もできるであろうから

生徒10名+インストラクター3名

12回の1対1で話合う機会

その中にはもちろん、散々人種差別的・宗教差別的な発言、態度を繰り返してきた彼も含まれます

インストラクターは「無理に全員と、とは言いません。」とも付け加えていました。

自分はこの時には、その彼ともClosureの時間を持とうと決めていましたが、それは彼のためではなく、今後自分がより力強く進んで行く為、そして今後彼によって傷つけられる人が少しでも減れば、という思いから

同じく嫌な思いをさせられた、クラスで一番仲の良い女の子は、インストラクターのこの提案に戸惑い、落ち着かず、手が震え目も涙で滲んでいました

そんな彼女とまずは少しだけ話をして、落ち着かせ
「嫌なら無理にする事はないんだよ、Closureは人それぞれなんだから。自分の一番納得できる形で終わりにできればいいんだから」と伝えて、各々のClosureがはじまりました
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授業終了
2009/07/09(Thu)
今日で講義形式の授業も終了、明日は最後にほんの数時間だけ顔をあわせ、週明けの月曜日にテストをうけて、Unit Iが終了です

今日のメインは、模擬試験・Interview、そしてインストラクターによるRolfingのデモ

模擬試験は月曜日の試験の練習として、感触をつかむためのもの
もう少し時間をかけないといけないな、という所がはっきりしたり、すっかり忘れてしまっていたりする所があるのでこの週末は復習にあてないといけません

Interviewでは、インストラクターから成績表のようなものを見せてもらい、学業的・実技的・そしてその他の面でのコメントを貰いました
授業中盤でのインタビューでも言われましたが「Positive energy」ということを何度も強調されました
昔はそれを自認する事も出来ていたのだけれど、アメリカに来てから特にここ数年はそれが自分から離れて行っているような気がして、「自分が思い描いている・過去にいたはずの自分」の影を追い求めて苦しんでいたような気がします。それがここに来てようやく戻って来たように感じています

それは自分の好きな事をできていて、環境的にも恵まれているからなのかな、なんておもったり

Unit II, IIIにも早く戻ってきてほしいし、そうなることを願っている。
Athletic TrainingとRolfing、どちらのコミュニティーにとっても大切な存在になれるはずだから

そう言われて、いつ戻ってこれるか今の状況ではわからないのがさらに落ち着きませんが、Unit Iを取って「自分はこれをやるんだ」と決めたのでできれば35までには資格を取っていたいけれど最悪でも5年後(36)までには資格を取れるように計画を立てていきたいな、とおもいます

この6週間、学んだ事は本当に多く、楽しい毎日でした。できることならもう少し残っていたいです。ただ嫌な事もなかにはあり、とあるクラスメート(40代白人アメリカ人)が自分に度重なる非礼な態度・コメントを残していて、最終的には人種差別的な発言を他のクラスメートや、アシスタントインストラクターの前でされました。彼はかなり問題がある人で(他にも宗教や性差別的な発言・行動をとる)、クラスメート全員が彼に対しては負の感情を抱いているのですが、学校側からは何の指導もないままここまできてしまいました。

インタビューでもその事は話をしたのですが、自分は彼はBody workerとして働くべき人間ではないとおもっています。そして彼をこの学校から出す事は評判を落とす事になるし、決してしてはならないことだとおもっているのですが、学校側がここにきてどうするかはわかりませんが、少し対応が甘いのではないかなという気がしています
それが残念と言えば残念ですが、自分個人としては本当に実りのある時間でした

夜はクラスメートとインストラクターで集まってお寿司屋さんに行きました

インストラクターと会うのは明日が最後
泣かないようにしないとね 笑
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七夕に生まれて
2009/07/08(Wed)
またひとつ年を重ねて31になりました

七夕という日に生まれたことと自分の見た目とのギャップから
「ロマンチックな日に生まれたねー (苦笑)」
ということで覚えてもらいやすいようで、小さい頃はそんなからかわれ方が嫌に思う時もありましたが
今は、このおかげで多くの人から「誕生日おめでとう」と言ってもらえる、とても幸せな日に生まれたなと思います

MixiやFacebookといったSNSの発達のおかげで、普段はなかなか会えないうえに、連絡を取ることも少なくなってしまった人たちからも、お祝いの言葉を貰え、延べ50人以上の人からお祝いの言葉をもらいました。本当にありがたいな、とおもいます

Thank you for the birthday wishes, everyone!

この1年間は「移動」という一言につきます

昨年の今頃は、UOP(カリフォルニア)での仕事を終え、大陸を横断
反対側のUpstate NYまで行って仕事の始まりを待ち、去年の誕生日はフロリダのAT仲間達が集う所にお邪魔し、今年は誕生日をコロラドで新たな一歩を踏み出す場所で迎え、これからの1年は古巣のハワイに戻ります

少なくとも5年前、アメリカに来たときには想像もしていなかった生活ですし、1年前ですら思いもつかない現状ですが、自分のやりたい事をやれて、かつ人に必要とされているのはとてもありがたいな、とおもいます

Rolfing Schoolに通う事を決めて動き出してから転職が決まったので、今後いつRolf Instituteに戻ってこれるかはわかりませんが、5年以内にはRolferになっていたいな、と思います

誕生日の今日も学校があったのですが、まずは朝に家主のおばあちゃんが、バースデーカードをくれて、学校でもクラスメートがケーキを用意してくれてお祝いをしてくれました
授業後は、Red Rocksという自然の岩を利用してつくったコンサート会場で映画を上映している、といことで行ってきました。映画はJaws 笑

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上映前にはマイケルジャクソンのPVを流していて会場(1万人位)は大盛り上がり
自分たちもキャーキャー騒いで、Thrillerの踊りをまねていました 笑

新しい場所で、ほんの6週間しかいないなかで迎える誕生日
孤独なものになるのかなぁ、なんて思っていましたが
みんなの温かい心にもてなされて、とてもいい一日を過ごすことができました
ありがとうございます

30代前半はまだまだ動きが出そうです

これからもまたハラハラさせてしまう事もあるかもしれませんが、よろしくお願いします

七月七日の空
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2nd Client
2009/07/07(Tue)
本日は2度目のクリニック

どんな人がくるのかなぁ、なんて待っていたのですが
待てど暮らせど自分だけ呼び出されず
「こりゃこないのかな、これだけ遅れたらもう来ない方がいいよねー」なんて言っていたら予定の時間から30分くらい遅れてやってきました 笑

昨日は男性に施術していたので、今日は女性を希望していたのですが、その希望通り女性のクライアント

時間も普段は75分でやっているのですが、遅れたので60分しか残っておらず、その上彼女は少し怪我の影響があり、痛みも感じていたので本来ならゆっくりと時間をかけてやりたかったな、とおもいますが、こればっかりはしょうがない
他のクラスメートから遅れること30分、自分も施術を開始しました

時間がいつもよりも短いけれど、その中で彼女の要望を満たしつつ、怪我の状況や痛みを気にしつつ、さらには全身をカバーしなければいけないので、少しチャレンジングでしたが、一通りやるべき事はやれたのかな、とおもいますが、時間的な焦りから彼女が何を望んでいるか、という意識が薄くなってしまっていた時間があった事も否めず、そこは反省です

施術後、Evaluationを記入するようにお願いして自分は退室し控室でインストラクターが戻ってくるのを待っていたのですが、

「あなたの担当していたクライアントさんが、『彼にチップを渡したいんだけど』って言ってたわよ、授業の一環だから学校の方針で断ったけど、すごく喜んでいたわよ」

と言われたので、それは大きなAccomplishmentでした
評価の方にも、「とてもProfessionalだった」という一言が添えられていて、とりあえず今、この段階でやるべき事は自分なりに合格点を上げてもいい所までこれたのかな、という気がしてます
もちろん、まだまだこれからで、色々と自分なりの色を出していかなければいけませんが、とりあえずはここでの実技授業は終了です!

はやかったなぁ。。。
でも本当に楽しかった!
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1st Client
2009/07/06(Mon)
授業の一環、そして総仕上げの一つとして組み入れられているClinic
今日と明日は、外部から人を呼んでその人たちに施術をし、フィードバックを記入してもらいます
クライアントは学校が呼びかけて準備をしてくれているのですが、彼らは少額とはいえ実際にお金を払って施術を受けに来てくれているので、しっかりとやらなければいけません

自分は、というと特に緊張する事もなく自分の順番を待っていました
クライアントはかなり大柄な男性(195センチ・130キロ位)

クラスメートたちが「あんな大きな人にあたったら大変だよねぇー」なんて言っていましたが
やっぱり予想通り自分にまわってきました 笑

施術自体は大変スムーズにいき、評価も素晴らしいものをいただきました
とりあえず大柄な人に対しては十分な事ができる、とわかったのは収穫です

明日が最後のSkillful Touch(スキルフルタッチ・今自分がやっているボディーワークの総称)
できれば小柄な女性からフィードバックをもらってみたいな、とおもいますが
どうなるでしょうか

とりあえずひとつ終了!
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July 4th weekends
2009/07/05(Sun)
独立記念日っていうことで、3連休
家族も友達もいるわけでもないこの地ではただ単に暇になるだけの週末だったわけですが
皆さん良い週末をすごされたでしょうか

某アトランタでは某AT集団による宴が開催された模様で、参加したかったのはやまやまですが
色々と諸費用がかさんでいるものでコロラドでおとなしくしておりました

ただし、何もしないのもあれだなとおもい土曜日は思い立ってデンバーに行ってきました
ボルダーからバスがでていて片道50分、料金は4ドル50セント
普通に車で行っても40-45分くらいかかるらしいので、全然ありです。
あっという間に到着しました

都会です。バスはダウンタウンのモール街に到着し、1キロほど続くモール街にも無料のバスが走っているので快適でした
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行った目的は、デンバーを見に行こうというのが一つ
できれば美術館にも行きたかったけれど、独立記念日でお休み(残念)
そして、ラクロスのプロの試合があり花火もやるということだったので行こうと画策していたのですが、時間潰すのにも飽きたので(試合開始は夜7時)、ラクロスよりも早くはじまる野球を見に行こうと予定変更

ロッキーズのアスレチックトレーナーにずっと連絡を取っていたのですが、すれ違いの行き違い
さらに球場についた直後からぽつぽつと降り出す雨
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雲が怪しい色でしょ?

このあとバケツをひっくり返したような雨が30-40分続き、これはもう残っていられねぇ、ということで帰ることにしました。(結局試合はやったようですが、あれだけ降ったら残りたくない)

ボルダーに戻ったら曇ってはいたものの雨は降っておらず、ちょうど夕飯時だったので
お寿司の食べ放題に行き、これでもかと頂きまして、店員さんもびっくりしておられました

日曜日はのんびりした後ラクロス協会後輩M君とその彼女とインド料理を食べに行き
コーヒー飲んでまったり。夕方には再び夕立があり、なんともすっきりしない天気が続くコロラドDaysですが、そんな日もあと1週間で終わりです

明日、明後日はクライアントに施術なのであっという間に終わりそうです
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変化
2009/07/03(Fri)
ボルダーに来てからというもの、自分の中で小さな変化が起こっている事は以前にも少しだけ触れましたが、他に変わったことといえば。。。

野菜を食べるようになった(←影響うけやすい)
果物を食べるようになった(←これもまた影響うけやすい)

もともと野菜も果物も嫌いではないのですが、独りで暮らしているとなかなか口にしない事が多い
それでもこちらに来てからはちょいちょい気をつけて取るようになりました
これが案外悪くない

そして家主がクラシックのCDを大量に持っていて、流している事が影響してかクラシックを聴き始めました。芸術的観念は全くなく、クラシックなどとは程遠い所にいた人間ですが、これが聞いてて苦にならない。自分がクラシックなんて笑ってしまいますが、心地良いです

それから少し前なら動揺してしまっていたであろう、ある特定のトピックに対しても随分と距離を置いてみる事が出来るようになったものだな、と。完全に消える事はないのだろうけれど、自分の中で随分と決別する事ができていて、久しぶりにその話題に触れられた今日、自分の変化に驚きました。それは確実に良い事であり振り返る必要もないことなのだけれど、それはそれでどこか寂しく、悲しいものも混在しているもののようにおもいます

明日はJuly 4th, 独立記念日
アメリカにおける祝日は基本的に自分には関係なく、暇になるだけなのであまり好きではないのですが、せっかくなので明日はMajor League Lacrosseの試合でも見にいこうかな、とおもってます
誰か一緒にいくひとー?
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"Yes I felt very safe"
2009/07/02(Thu)
第5週目が終了
残すはあと1週間

午後の実技の時間はクラスメートを相手に通しでの練習

今日のペアはspiritualなものにとても敏感で、クラス最初のころに自分に施術をしていたら”Energy”に圧倒されて泣きだして逃げ出してしまった彼女。色々と大変な思いを彼女自身しているようですが、それでも頑張ってここまできました

まずは自分が彼女に施術
色々な理由(自分が原因ではありません、悪しからず)から結局前回の施術以来彼女とはペアになっていなかったので少し緊張しました

いつもよりも気を使う所はあったけれど、自分の感覚とやってきたことをそのまま出した75分
施術が終わった直後に彼女から出た言葉は”Amazing..."

全ての片づけが終わってから、彼女がフィードバックをくれたときにこう聞きました
”Did you feel safe?"

そして
“Oh yeah、I felt very safe so I was able to relax very much. Also I was able to feel your energy, and you did amazing job"

施術の際は、肌に直接アプローチするので基本的に上下下着もしくは水着姿で行っています
施術するところ以外にはシーツをかぶせているので、人の目にさらされる事はありませんが
女性にとってはやはり安心できるかどうか、というのが大きなキーになるとおもいます

SpiritualであったりSexualな事に非常に敏感な彼女から“Felt very safe”と言われたのは今までクラスの中で言われたどの褒め言葉よりも嬉しかったです

施術の時は真剣に行っているわけですが、相手が不快に感じたり、不安になるようなことがあってはならないわけですし、それはこちらがどう思うか、は関係なく相手の感覚になるので、目に見えないだけに男性としては難しい所。でも特に敏感な彼女にそういってもらえたのは嬉しかったし、自信にもなりました。また彼女自身がリラックスして施術を受ける事ができた、という事も同じくらいに嬉しいです

後半は彼女が自分に施術
彼女から学ぶこともたくさんあり、本番前に実りある練習最終日でした

明日、明後日、し明後日は独立記念日の関係でお休み
本来ならお世話になったアスレチックトレーナー陣に会いたいところなのですが、なかなかタイミングがあわずいつも留守電の入れ違い。どうにか連絡が取れたらいいんだけど、どうなるでしょうか。
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今月やること・ストレス強度表
2009/07/01(Wed)
2日    小テスト(クイズ)
3-5日  学校休み・会えるなら会いたい人がいるけどどうなることやら
6日    授業の一環でクライアントに施術
7日    この日もクライアントに施術・ついでにひとつ年を取る
10日   学校最終日
13日   最終試験・去る準備
14日   帰Plattsburgh
15-16 引っ越し・荷物を送る・車を処分する・挨拶回り・お別れ
17日   去Plattsburgh/着Hawaii
18日   ハワイにいる日本人ATの方々と会う
19日   住居探し?
20日   Report Day/仕事開始

それ以降 Who knows...

試験・引っ越し・車処分・住居探し・車探しと面倒なこと目白押しです
ま、どうにかなるとは思いますが。。。

昔どこかで聞いたストレス強度の表をふと思い出しました
人生に起こる色々なイベントを数値化して『配偶者の死』を基準となる値100として、
相対的に他の数値を算出したもので、この数値を足して、1年以内に150を超えた人は、
次の年にその半数が何らかのストレスによる病気にかかるとされています

i_hyou.gif

自分の場合は。。。
退職   45
再就職  39
職責の変化 29
経済状態の変化 38
生活条件の変化 24
住居の変化×3  60
学校の変化 20
200万以下の借金 17
食習慣の変化 15

計287 

もう笑えます、っていうか笑うしかない
でも最終的にはどうにかなる自分の人生
そう思えるのが自分の強みでしょうか

アメリカ来てから毎年引っ越しています(州内・州外含)、来年の夏も引っ越しているのでしょうか。。。
良い所みつかりますように。。。
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家探し
2009/07/01(Wed)
暇な時間にクレイグスリストやらアロハストリートやらで、ハワイに行ってからの家の目安をつけています

しかし本当に高い!!!

ひとりで住みたいけれど、ちょっと無理そうなのでルームメート・ハウスメートを探すことになりそうです

しかし実際行ってみないとわからない所もあるし、難しいですね

しばらくは車もないだろうから学校のそばで、手頃な値段というのが理想なのですが。。。

どなたか知り合いが部屋余っている、とか僕に家を買ってくれるという人がいたら連絡くださいw
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