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触る
2009/10/14(Wed)
術後のリハビリをしている程度で、仕事の上で特筆するようなことは残念ながらこのところはないのですが、選手の体を触る機会はそれなりにやはりあり、首にアプローチする機会がここの所増えています
でも結局それは肩から来ていたり、背中だったり、腕だったり、もしくは腰だったりと根本の原因が様々ですが、どうやったら効率よくそれを見極めて、効果的にアプローチできるのだろうか、と考えています

ただ、鶏が先か卵が先か、でどちらが元の原因でそうなっているのかがわからないこともありますが、それもわかるようになる日が来るのでしょうか

時間が余っているときは、ゆっくりと探りながら触っていって
選手のほうも「そこがこんなになっているとは思わなかった」というリアクションをくれたりするし
自分でも「なるほどねー」と思ったり

学生だったら誰かに「これってどういうことですか?」ってきけるけど、一般的なAthletic Trainingとは違う事をしており、気軽に目の前で聞ける相手もいないので、そういうことも含めて早くコロラドに戻りたいと思うところもあります 笑
今のうちに質問リストつくっておかないといけないかな、これは

Unit Iでクラスメートだった子が、Unit IIに進んだという連絡をうけました
羨ましい!!!
Training Room内で選手に施術している細かい時間を加算していけばそれなりの数を触っていることになるけれど全体にアプローチするスキルフルタッチのみ記録に残しているので、その数はまだまだ足りないし、もっと触っていって感覚を養いたい

このブログを読んでくれているハワイ在住の方々、もしくはハワイにふらっとやってくる予定の方
興味ある方は連絡をお願いします
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