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Unit II Rolf Movement 覚書1
2010/04/05(Mon)
このエントリーは目を通しても何を言っているのかよくわからない可能性がありますし、正しい語句を使っていないと思われますが、基本的には自分の覚書として残しているのでその点はご容赦ください

今日の授業はRolf Movement中心、前半は座学で後半は実際に見て動いて触って、というもの
その中でインストラクターに
「この8週間で自分の体の使い方が絶対に変わるから気付いた事は書き残しておいたら面白いわよ」
といわれたのがこのエントリーを書いている理由です

しばらく教室の中を歩き回り、そのなかでインストラクターが様々な「気づく」為のキュー出しをしてくれます
その中で自分の受け取り方、体の使い方を意識的・無意識的に感じて歩き続け、自分でどのように歩いているのかを意識できたのち、第三者による観察、そしてフィードバック、といった流れ


自分自身で思った事(順不同)
 - Under
    -体重が左足の外側にかかる
    -Toe offの時にPronate &ERしてはじくようにして進む。右はスムーズ
    -右腰が前左にくらべ前の位置に。フォロースルーが短い
    -PelvisがSide to sideに動く

 - Above
    -肩からのスイング。でも右肩は前に振れておらず突っかかっている(前方からストップされている感じ)
     (脱臼の影響?)

言われた事(上記に加えて)
 - Under
    -右脚、がHipからWrap AroundしてSwing
    -Pelvis side to side、更に右側はPost.Rotated
    -High Pelvis
    ー初動時に目線が一瞬落ち、その後視野を広げるように上にあがる
    -初動時、Lumbarがほんの少しに沈む

歩き方のパターンとしてG(丹田からのGround)かG+(G Prime)(胸骨からのLift)を見たときに
Well balanced。GでもG+でもなくその中間の良い例といわれた
またSpace Awarenessが前後左右に非常に良いとも。
ラクロスやバスケなどをしていた影響?(視野確保や、見ていないものを見る意識)
自分の感覚として左側の前後(特に後ろ)のAwarenessはあるように思う
しかしながら逆の右側は左に比べてその感覚が鈍い
怪我の影響?(脱臼 And/or 鼓膜?)


とりあえずこんなところかな
さて、どうかわっていくか楽しみです
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