スポンサーサイト
--/--/--(--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
この記事のURL | スポンサー広告 | ▲ top
Mid-term Interview
2010/05/06(Thu)
8週間のうちの5週目が経過ということで、実際は折り返し地点は超えているのですが、今日がMid-term Interviewの日でした

午前中はMovementについてゲストレクチャー

とはいえ、皆様々な問題が表面化しているようで少し不穏な空気が流れている一日でした
かく言う自分も少し気がかりなことがあり、心ここにあらず、という感じで周りに流れる空気に少し影響されてしまっていたようにも思います

インタビュー自体は基本15分枠で、インストラクター二人と現状確認しつつ、スキルや知識は当然ながら不安や不満などを聞く、というもの

自分はかなり最後の方だったのでかなり長い待ち時間を強いられました
15分の枠なのに小1時間使った人もいるようで結局時間は遅れるばかり
っていうかそんなに話したい事あるなら普段時間のある時に話せばいいのに、、、っていうね

自分の番がようやく回ってきて、部屋に入り話をはじめましたが
特にこれと言って問題ももはやなく、自分に充てられていた大きな問題は先週、施術者の交替という形で幕を閉じられていたので2分雑談、2分感想と5分かからず終わりました

特に技術や知識については今までの自分が持っていたものとは違う新しいものに触れる事が出来たし、
またそれに対する面白みを十分に感じています

まだまだわからない事の方が多いけれど、経験のあるロルファーに
「Unit IIを終えた時に、今のまま学び続けてくれていれば自分がUnit IIIを終わった時よりも多くの物を手にしてハワイに帰る事になるよ」と言われるのは何よりも励みになります

とはいえ、やはりクラスには色々なバックグラウンドと癖のある人がいるので彼らもお疲れ気味

ちょっと笑ってしまったコメント
「あなたは十分アナトミーの知識もあるし、タッチの技術もある。でも何より今あるものを使って更に学ぼうとしているのがいいのよ。ほんとに、、、知識を持っていてもそれに固執して学ぼうとしないのは、、、」
と最後は言葉になっていませんでしたが、「あぁ、あの人たちの事を言っているのね。どうりで長かったわけだ、インタビュー」というのが非常によくわかり、インストラクターも大変だなぁ、とおもった一幕でした

聞く姿勢と学ぶ姿勢

いつまでも大事にしたいな、とおもいます
スポンサーサイト
この記事のURL | Rolfing/ST | CM(0) | TB(0) | ▲ top
<<カウントダウン | メイン | クライアント負傷>>
コメント
コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

   ▲ top

トラックバック
トラックバックURL
→http://ayumi07.blog106.fc2.com/tb.php/772-770d5dad

  ▲ top

| メイン |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。