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謝る、ということ
2011/10/04(Tue)
フェイスブックでこんな言葉が回ってきました

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(謝るというのは、必ずしもあなたが悪くて他の人が正しいというわけではなく、
ただ単にあなたが自分自身のエゴよりも、その人との関係性に価値を見出したということです)


挨拶をすること
感謝の意をあらわすこと
きちんと謝罪をすること

いつも大事にしたいな、とおもいます

挨拶や感謝は自分のみならず、相手も良い気持ちにしてくれます
それは自分がされた時のことを思い出せば、想像は難しくないとおもいます

そして謝罪も本当に大事な事

謝罪をする、ということは何か相手の意にそぐわない事をした、ということ

「あんなに謝ってんのに許してくれない、だから腹が立つ」なんて事を聞きますが
それはおこがましいと思うのです

許すか許さないかは、相手が決めることであって
許してもらおうと思って、心から謝罪しているのであれば
相手が許す、許さないにかかわらず自分の謝罪の意を伝えるのに
一生懸命で相手に腹をたてる事などできないはず

信頼を築きあげるのは大変ですが
それを失うのは一瞬、しかも一回で失うことも多々あります

本当に修復したいと思うのであれば
なりふりかまわずに、きちんと謝罪の意を伝えることが
最初の一歩ではないでしょうか

もちろん一番いいのは、謝罪をする必要がないように
ミスをしない、相手の気分を害さないだけの気配りができれば
いいのだとおもいますが、難しいですよね


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